WH WEBMAGAZINE
スタッフブログ

家を建てるタイミング

本当にいいときに、いい家づくりができたなって思います

ご主人のご実家に引っ越してきたら家を建てようと決めていて
奥様のご実家、神奈川にいるときから住宅展示場に行っていたお二人。

「今思えば、あのとき決めなくてよかったよね」
「あのときはウィングさんみたいな会社があること、知らなかったもん」
「そのまま決めてたら、多分全然ちがう家になってた(笑)」

「もともとシェアショップのことが気になってて。。。
前を通るたびに“ケーキ屋さんかな?パン屋さんかな?”っていつも話してて。。。
ホームページでウィングさんを知ったらそこに載ってる建物を見て“コレあそこじゃん!”って! なんか、縁を感じてました」

「最初はファミリークロークなんて考えてなかったし、和室がほしいと思ってたし、今とは好みもちがってたよね。
子供たちも遊んで待っててくれる年齢で落ち着いて打合せもできたし
結局今が一番いいタイミングで、本当にいいときにいい家づくりができたなって思います」

長男のSくんの将来の夢は「建築士」!

脇屋の解体のときから、目を輝かせて様子を眺めていたそう♪

「鈴木さんが来たのがわかるとすぐに外へ出て行くんですよ」

なかなか間近で見ることのない現場の作業に興味津々♪

「家ができていく様子を近くで見せてあげられることもうれしいんですよね」

長男のSくんが 将来の夢「建築士」と書いていたことを知っていたから、そんなパパのやさしい想いが一緒にあるんです。

 

おしゃべりが上手でとってもキュートなMちゃん♪

「『ウィングさんで家建てるんでしょ~?』ってママ友から声をかけられて、なんで知ってるのかと思ったら、リボンさんと遊んだことを話したみたいなんです(笑)」

「ウィングホームがおわったら、つぎはディズニーランドいこ♪リボンさんもつれてってあげるー♡」とMちゃん。いつもいっしょに待っててくれる、リボンさんのことが大好きなんです♡

「Mちゃんの部屋どこ?」「ここだよ(●^0^●)」
とっても楽しみにしている様子が伝わってきます♪子供たちにそれぞれお部屋をつくってあげられることも嬉しいというMさん、Nさん。

そして、いままでできなかった神奈川にいるお友達やご家族を家に呼ぶことができるようになることが何より楽しみなNさん。
秋頃に完成を迎えるその日を、今からみんなで楽しみにしています。

これから基礎工事が始まり、来月に上棟を迎えます。

“すべてお気に入り” そんな空間での暮らし

しっくい塗り壁の中にシルバーの正方形のサッシが並ぶ シンプルな外観。
玄関を開けると白の大理石調の床がお出迎え♪

リビングにはナラの無垢床。

夜はしっくいの塗り壁がスポットライトで照らされて素敵な空間に。。。

広くとったキッチンカウンターで朝食をとるのも
男性陣のひそかな楽しみ。。。♪

2階には、普段はホールの一部として使えるフリースペース。
ドアをしめればゲストルームにもなる優秀なお部屋を設けました♪

ひとつひとつを丁寧に じっくり考えて。。。

ときにはSくんやMちゃんの意見も聞きながら決めた、世界にひとつだけのお家。

“すべてがお気に入り♡”そんな空間での暮らし

みんなの“大好き♡”がカタチになる日が今から楽しみです。

冨永青葉

投稿者: 冨永青葉 ライフコーディネーター

ウィングホームでは「ヒマワリ」のような存在。 掛川市では有名な「冨永三姉妹」の末っ子であり、中学の時にはバスケットボール部の部長を務めた経歴をもつ。 月刊レポートであるウィングパーティーのコメント欄の名前が「青葉ちゃん」と書いてあることもあって、お客さんからも「青葉ちゃん」と呼ばれることが多い。 誰からも愛され親しみやすい性格で、青葉ちゃんのヒマワリの様な笑顔の周りには、いつもたくさんの笑顔と幸せで溢れている。自分のことよりまわりの人のことを何よりも大切にしていることは誰の目にも明らかに映る。 好きな芸能人は「岡田准一」。小学校の頃からの熱狂的なファンであり、彼が主演している「おとなり」という映画が一番のお気に入り。