WH WEBMAGAZINE
工務店スタッフブログ

子どもの頃のワクワクを感じる場所

暮らしには“自分でいられる時間”も大事

外では仕事がんばって、家に帰ってきたら家族との時間を大切に。

そんな中にも少しだけ、子どもの頃  無邪気に遊んでいた気持ちにもどれる「自分の時間」も大切です。

釣りをしたり、編み物したり、プラモデルを作ったり、ピアノを弾いたり、絵を書いたり、マンガを読んだり。。。

子どもの頃、何している時が一番楽しかったですか?

その頃のあの感覚をたまに味わえる、そんな空間があるといいですね。

いつも頑張っているからこそのホッと一息。

休息の時間です。

家づくりを始めた頃からの楽しみ

袋井市方丈のYさん宅です。

バイクガレージのある暮らしにずっと憧れていたご主人のKさん。

「まだバックで出し入れに慣れてなくて、まだちょっと怖いんですよね」

とっても嬉しそうに話してくれました(^^)

 

ガレージの中は。。。

棚を付けたり、フックを付けたり、飾ったり。。。

自分で自由にアレンジがしやすい素材に!

これから少しずつ自分らしい憧れだった空間を作っていくのを楽しみにされていました(^^)

そしてこのガレージを作っているのは、

「Dainao Garage Factoryさん」です。

世界観がとっても素敵ですよね!!

 

 

自分だったら、どんな時間を楽しみたいですか?

 

松下 絵吏

投稿者: 松下 絵吏 常務

ウィングホーム生え抜きの10年選手であり、2015年より常務取締役に就任。マネジメントとアートディレクションに深く携わる。シュッとした顔立ちとは裏腹に、情熱的な一面と抜群の運動神経も併せ持つ。好きな言葉は「人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実である。」得意なことは運動全般と唄うこと。苦手なことは辛いものと根回し。