その資金計画書には
お家づくりに掛かる
全ての費用が
盛り込まれていますか?

お家づくりを成功させるために
重要な役割を果たす『資金計画書』・・・

大手ハウスメーカーや工務店など
『資金計画書』を採用している住宅会社は
多いのですが、その書式は独自のものなので
見方や違いに戸惑う方も
多いのではないでしょうか?

ここでは資金計画書の役割について
説明します。

資金計画書とは...?

資金計画書を簡単に言うと
“お家づくりにかかる費用”の計画書です。

お家づくりにかかる費用というと
建築工事費(建物自体の価格)のこと?
と思われるかもしれませんが、
実際にはそれ以外に外構費、
土地の購入費用やそれに関わる手数料、
住宅ローンの手数料や保証料、登記費用や
税金など他にも様々な費用が掛かります。

通常、資金計画表は住宅会社選びを
している段階で作ってもらい、
内容に納得し資金面において
安心できたところで
次の段階に進んでいくので
住宅会社選びの判断材料の1つにもなり
重要な役割を果たします。

ではその資金計画書が
住宅会社によって違うとなると、
単純に「安いからこの会社で建てよう!」
という訳にはいきませんよね。

契約してから追加でどんどん
金額が増えていって
「こんなはずじゃなかった」
という声を聞くこともあります。

せっかく住宅会社を決めて
楽しいお家づくりが始まったのに
後から思ってもみない金額が
掛かることになると不信感も
募ってしまいますよね。

会社によって資金計画書で
最初からみている項目が
異なることも多く、お客様自身で
漏れがないか確認する必要があります。

ウィングホームでは...?

ウィングホームではお客様に最後まで安心して
お家づくりを進めていただくためにも
ミスマッチを防ぐためにも
資金計画書には

“お家づくりを始めてから
引っ越してお家に住み始めるまで”

に掛かる全ての費用を盛り込んでいます。

最初にお家の希望や総予算(自己資金、
援助金、ローンの借入希望額等)を
お聞かせいただいた上で
資金計画書を作成します。

お土地によっては
地盤改良費が必要な場合や
造成工事費が必要な場合もありますが、
ウィングホームでは事前に敷地調査を実施し
設計士が概算費用を予めお伝えしています。

お土地が決まっていない場合でも
土地毎に掛かる費用も当然違うので
候補のお土地の数だけ資金計画書を
作成しています。

候補のお土地がまだない場合には
ご希望に近い売り土地で仮に作成し
全体像を把握出来るようにします。
そしてその後お土地が見つかった場合には
敷地調査を実施し改めて資金計画書を
お作りしています。

その他にもウィングホームの資金計画書では
家具家電の購入費や
引越し費用までみているので
実際に新居に住み始めるまでに
いくら掛かるのか
総額を把握出来るので安心です。

ウィングホームでは資金計画書を
無料でお作りすることが出来ますので
担当のライフコーディネーターに
お気軽にお声掛けくださいね✧

他にも...

その他にもお家づくりを始めたいけど
何から始めればいいか分からない方や、
お家づくりを始める方が
知っていることによって
より満足のいくお家が出来上がるよう、
お客様向けのセミナーを毎月開催し
情報提供しています☆

・土地セミナー
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ご興味のある方はこちらより
お申込み下さいね。

ちなみに今月は11/27(土)28(日)に
開催いたします。

皆様のお家づくりのお役に立てますように☆