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ウイングホーム

はなれハウス

はなれハウスとは?

一口に、二世帯同居といっても様々なスタイルがあります。
そのなかで、今、注目をあびているのが、
同一敷地内に「はなれ」を建てる同居スタイルです。
スープの冷めない距離で、つかず離れず暮らすことのメリットは無限大。
「はなれハウス」でストレスフリーに暮らしませんか?
はなれハウスの進め方 はなれハウスの進め方

それなら!「はなれハウス」がオススメ

  • 孫と住めば人の出入りも増えて楽しそう
  • 増築を繰り返さないでいい方法はないかな…
  • 孫となら気兼ねなく暮らせそう
  • 子供たちは独立してるけどせっかくある土地だから
    孫に住んでもらいたい……
  • 後取りがいなくてこれからが心配…
  • 子ども達に金銭的援助をしてあげたいなあ
  • 孫の顔がいつでも見ていたいなあ
  • そろそろバリアフリーに建て替えたい
  • 子どもと同居したいけど気遣いが増えるかなあ?
  • 何かあったときに近くにいてもらえたら安心だなあ
  • そろそろ親が心配だし…
  • 子どもにとって核家族でいいのかな…
  • 共働きだから子どもを見てほしいなあ…
  • 実家にある土地が活かせたら土地代がかからないけど…
  • 親から同居を勧められているけど…
  • 子どもが生まれて部屋が足りなくなってきたなあ
  • やっぱり同居は気を遣うなあ…
  • 自分の好みの食器や雑貨で暮らしたい!
  • 子育ての仕方が合わないことがあるけど…
  • 家が古くなってきたけどリフォーム?建て替え?

親世帯がはなれに住むと…

  • 孫や子どもの顔が頻繁に見れる
  • バリアフリーで温かく快適・便利な新築に住める
  • 防犯上や健康面など子どもたちに近くにいてもらえれば安心
  • 広すぎる母屋に比べコンパクトに生活ができる
  • 子ども達にいろいろ援助してあげやすい

子(孫)世帯がはなれに住むと…

  • 共働きでも子どもをみてもらいやすい
  • 敷地内同居で親孝行ができる
  • 浮いた資金で自宅ショップや趣味の部屋を作れる
    こだわった家づくりができる
  • 食生活や生活サイクルを変える必要がない

結婚と同時に主人の実家で、両親との同居が始まりました。
10年たった頃、子どもたちも大きくなってきたしそろそろ子ども部屋が欲しいと思いました。
でもスペースもないし、両親は家を壊したくないみたいだし…
「じゃあ はなれを建てようか!」
ということになりました。
実家で一緒に暮らしていたときは、お互いかまいすぎちゃったり、子供たちのたてる音とか、生活リズムの違いで両親に迷惑をかけてしまったり…
でもはなれに移ってからは、そんな心配もなくなりました。
選択や、ご飯の支度も自分の好きな時間にできてとってもラクです。
私達は共働きなので、帰宅するまでは子どもたちのことを両親にみてもらったり。
母がいないときは、父の食事を私が作ったりして助けあって暮らせるので、お互い安心です。
家族って一緒にいすぎると、ついつい甘えすぎちゃったりするけど、はなれだと大切にしあえるような気がします。
つかず離れず、ちょうどいい関係でいられるのがいいです。

ビュッフェスタイル はなれハウス CAFE STYLE Casa+ フルオーダー

はなれハウス

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