WH WEBMAGAZINE
見学会

【開催しました♪】完成見学会
6月4日5日(土日) 菊川市仲島Y様邸

2016/05/31[Tue]
開催日 :6/4(土)~5(日)
時間・場所 :10:00~17:00・菊川市仲島Y様邸

吹き抜けをとおして家族がつながる。。。
スキップフロアと蔵がある、
3姉妹がのびのび育つ家 できました!

Y様邸の見どころポイント

1.リビングはすっきり片づけたくて。。。
階段下を利用した、子ども達の”ないしょ”のお部屋ができました。
ここならお客さんが来ても、おもちゃを広げてのびのび遊べるね♬

2.こんな食品庫ほしかった♪
いっぱい買い置きしても、これならどこに何があるか
わかりやすいし、ぐるぐる回れるから出し入れもラクチン。
壁はちょっと雰囲気を変えて。。。入る度にワクワクしちゃいます。

3.階段の途中にスタディーコーナー??
窓から見下ろすとみんながいるリビングが広がってて。。。
家族の気配をいつでも感じられる
空中に浮かんだお勉強&ミシンスペースができちゃいました。

4.スキンケアやヘアセット、女の子は朝から大忙し。
うちは3姉妹なので。。。朝の身支度で渋滞しないように
洗面はこのカタチに。カウンターも広いからいっぱい置けるね♪

お施主さんにインタビューしました!

家づくりって建てた後が大切だから、後悔したくなくって。。。

今は実家で一緒に住ませてもらってて、
助け合える面もあるけれどお互いに遠慮してしまうところも
あったりして。。。だから親元を離れて、
自分達だけでの生活を始めようと決断しました。

でも初めから、“マイホームを建てよう”とは考えていませんでした。
アパートでいいかなって最初は思っていて。。。
でも子ども達のことを考えたら、きれいな空気環境で育ててあげたい。
それに家を建てたら、家族の暮らしがより楽しくなる気がして。。。
一家の主として、自分の家を持つことに憧れを抱くようになりました。

せっかく建てるなら自分達らしい家にしたい。
間取りも自分たちで考えたいな。。。スキップフロアもほしい。。。
やりたいことが沢山出てきて、家づくりへの夢が膨らんでいきました。
ウィングさんとの出会いは見学会のチラシでした。
お家の雰囲気にママがひとめぼれして、
そこからチラシが入るたびに毎回見学会へ行くようになっていました。
ウィングさんのお家を何軒も見に行って、ひとつひとつのお家から
お施主さんのこだわりが感じられて。。。
「いつまでも” わくわく どきどき “できる家にしたい!」
そんな私たちの夢が叶う気がしたんです。

いつも見学会に行くと託児のりぼんさんがいるので、
子ども達を連れて気軽に行けるのが嬉しかったです。
見学会で見せてもらって取り入れたところが沢山あるので、
やっぱり自分たちの家のイメージを膨らめるために
見学会に行くことはすごく大事なことだなって思います。

家づくりって、決められた中から決めていくイメージがあったので、
ウィングさんで打ち合わせが始まってみると
「こんなに細かく聞いてくれるんだ!」ってびっくりしました。
質感だったり、色だったり、打ち合わせが本当に楽しくって。
自分が考えたお家に住んだら、どんな感じなんだろう。。。
って考えただけでワクワクしました。

これから家族で暮らす大切なお家だから、後悔したくなくて
「あれもしたいな、これもしたいな。」っていっぱい言っちゃったけど、
できないです、って言われたことは一度もありませんでした。

家づくりって生涯の一大イベントだし、
「新しい人生」の始まりだと思うんです。
家を建てることで生活や気持ちが大きく変わると思うから。。。

今まで夫婦で同じことに向かって話し合うって
結婚式以外でそんなになかったなって。。。
でも結婚式はその日で終わっちゃうものだけど、家は違うから。。。
家づくりって建てたその後が大切で
生活がより楽しく、そして家族が幸せになるものだと思うんです。
だからこそ自分達らしい家を建てたかったんです。

子ども達が蔵とリビングを走り回って、
ママがお気に入りのキッチンで楽しそうに料理をして。。。
そんな家族の笑顔を見て毎日暮らしていけるのが
とっても楽しみです。

資料請求はこちら

お問い合わせ tel.0537-36-3425
営業時間:9:00~18:00
定休日:年中無休(GW、盆、正月は連休あり)
お電話の対応時間は9:00~18:00
資料請求フォームへ
しつこい営業はしないってほんと?
見学会ではお施主様の思いをゆったりと感じていただき、皆様の住まいづくりの参考にしていただけたらと思います。
ですので、しつこい営業はいたしません。お施主様の家づくりの想いをゆったりと感じていただけら嬉しいです。
お好きな時間にお気軽にいらしてくださいね♪
高塚美沙

投稿者: 高塚美沙 広報部

オンラインの国からやって来たクリエイティブな「電脳少女」 その姿を見たものは、未だ数少ない。。。