\収納&家事&移動/
3つの楽を兼ね備えた回遊動線と
キッチン横のおこもりヌックがある平屋
- 階数
- 平屋
- 延床面積
- 延べ床25.7坪
外観
漆喰の真っ白な塗り壁に木彫のおしゃれな玄関ドアが映える、絵本の世界から飛び出したような愛らしい佇まい。
玄関・SC
土間収納とハンガーパイプを完備。帰宅後すぐにコートを掛けられるので、リビングに脱ぎっぱなしを防げます。
花粉や汚れを室内に持ち込まず、お出かけ準備も玄関で完結する万能収納。
玄関ホール
くすみブルーの扉がおしゃれなリビングドア。
ちょっとしたニッチには季節の小物を飾って楽しめます♪
姿見があるので出発前の身だしなみチェックも完璧。
家族を優しく迎える、温かみのある空間。
お気に入りスポット
くすみブルーのリビングドアを開けると見える「おこもりヌック」がお気に入り♪
家族の笑顔が迎えてくれて、仕事の疲れもほっと安らぐ瞬間です*
おこもりヌック
キッチン隣の特等席。
飾り棚にはお気に入りの雑貨を飾ったり、好きを集めた癒しスポット♪
家事の合間の休憩や子供のお昼寝に、家族の「好き」が詰まったとっておきの場所です。
キッチン&ダイニング
広々とした並列キッチン。
家族で並んで料理を楽しめるゆとりがあり、配膳や片付けもスムーズに行えます。
リビング
光が差し込む明るいリビング。
日向ぼっこしながらのんびり過ごせそう♪
家族を見守れる開放的な間取りが魅力。
リビング収納
天井まである大容量の収納。可動棚なので、しまう物に合わせて高さを変えられるのが便利!書類関係やおむつなどもスッキリ収まります。
下の方は、子供のおもちゃをしまえるスペースに♪
回遊動線
キッチンから部屋全体が見渡せる設計。
夕食の準備をしながら、お子様の宿題やお遊びを優しく見守れます。
2つの回遊動線で、行き止まりがなく移動がスムーズ!
家事の時短にもつながります♪
ランドリールーム
キッチン横のランドリーは、料理の合間に洗濯が完了。
WICも近くて、家中を走り回る名もなき家事を解消!
子どもと向き合う時間を増やせますね♪
脱衣所の生活感を隠せる「見せる洗面台」。
来客時も案内しやすく、トイレの横にあるので気軽に使ってもらえます。
淡いグレーのタイルがおしゃれで、使うたびにときめく洗面台に♪
トイレ
こだわり照明が優しく照らす癒やしのトイレ。
リビングから離れた場所にあるので、音を気にせず使えるのも嬉しい♪
それぞれの寝室から近いので、夜中のトイレも安心です*
家の中心にあるWIC
寝室からもリビングからもアクセスできて通り抜けられるWICは家事動線の要。
大容量なので、家族みんなのお洋服はもちろん、家電などの収納も!
家の中心にあるので探す手間が減り、片付けもラクに♪
『長く住んでいく上で、災害も含めてとても安心できました。』
<ご主人>
共働きなので妻の実家近くに住むのが子どもの環境にも良いと考え、もともとあったハナレをリフォームしてそこに両親が住み、
母屋を建て替えて僕たちが住むという計画を立てました。
といっても、そんなことが可能なのか?どこに頼んだらいいのか?どれくらい工期が掛かるのか?など疑問だらけで、
ハウスメーカーや工務店をまわっていろいろ話を聞きました。
<奥様>
ウィングさんにした一番の決め手は構造セミナーです。災害の時に帰れる家を目指しているということで、
建てている途中でも機械で実際に家を揺らして耐震テストをしていたり、
外壁30年保証でメンテナンスが掛からないようにしていたり、長く住んでいく上で災害も含めてとても安心できました。
検討する段階から両親にも相談していたのですが、ウィングさんのことは知っていたみたいで喜んでくれました。
<ご主人>
子どもたちが両親に会えるのをとても楽しみにしていたので、工事中も毎週欠かさず実家に寄りながら建てているお家を見に行っていました。
上棟の時は1日で家の形ができて、「ここに家ができてここに住むんだ。」と胸が熱くなりました。
<奥様>
育った家が解体されていくのは寂しくもあったけど、ここで世代交代がされてまた新たな思い出が作られて行くんだなって思うと感慨深かったです。
家づくりは、建物を作るだけじゃなくて、未来や人生も同時に作るものだと思います。将来のことを考える良いきっかけになりました。
広いキッチンでお料理するのも楽しみだし、子どもたちがグルグル走り回っているところを見るのも楽しみです。
<ご主人>
家を建ててよかったと思うことは、やっぱり「一番帰りたいって思える場所を作れたこと」かな。
僕は県外出身なのでここで暮らすって決めたことも人生のターニングポイントになったと思います。
晩酌しながら悦に浸りたいです。(笑)
<奥様><ご主人>
見学会では漆喰の塗り壁の雰囲気と空気が綺麗なところを感じてもらえたら嬉しいです。
平屋の暮らしやすさや動線も意識して見てもらえたらと思います。














