注文住宅レポート
#130
島田市金谷泉町
“猫をなでながら日向ぼっこ”
キッチンを中心にアクセスしやすい
「8の字動線」のモダンな家

プロローグ

“猫をなでながら日向ぼっこ”
キッチンを中心にアクセスしやすい
「8の字動線」のモダンなお家

構造
2階建て
延床面積
31.68坪

こだわりの外観

窓の配置やカタチにこだわって
外から見てもかわいいお家ができました。

 

 

プライベートな庭

高さのあるフェンスを付けたので
道路からの視線を気にすることなく
お庭で過ごすことができます。

 

 

モダンなLDK

南に大きな窓を付けたので電気をつけなくても
自然光で家の中がとても明るくなりました。
猫をなでながら日向ぼっこしたり
風を感じながらゆったりするのが楽しみです。

 

 

家電専用の収納

生活感の出やすいキッチン家電やゴミ箱は
棚にまとめてスッキリ収納。

カップボードの下には猫のごはんスペースを。
電動タイプを置けるようにコンセントをつけてもらいました。

 

 

8の字動線

キッチンを中心にどこにでも行き止まりなく行ける回遊動線は
玄関ホールからすぐキッチンへ行けたり…
料理をしながら洗濯をしたり…
家事の時短で家族とゆっくりする時間も増えそうです。

 

 

ダイニング

お気に入りのバブルのシャンデリアをつけました。

大きな収納には日用品の食料品もまとめて1か所に収納。
在庫が一目でわかるから買い忘れを防げそうです。

 

 

小上がり洋室

扉で仕切れる小上がりは、今は子どもの遊びスペースに。
将来的には寝室として使う予定です。
1階だけで生活できるから老後も安心して暮らせそうです。

 

 

通り抜けできるランドリールーム

洗濯物を畳むカウンターは使わない時にしまえるように
折り畳み式にしました。
携帯を置ける小棚もつくったので動画を見ながら楽しい洗濯時間に。

すぐ横にWICをつくったので最短の洗濯動線が叶いました。

 

 

 

夫婦それぞれのお部屋

家族の時間も一人の時間も大切にしたくて
落ち着けるそれぞれの個室を作ってもらいました。

ママは趣味のネイルをゆっくり楽しんだり、
パパは好きなマンガを置ける専用の棚を作ってもらいました。

 

 

ストーリー
『子どもにとって一番いい環境は 僕らが幸せでいられることだと思うから...』

〈ママ〉
ウィングホームで建てた姉が、家を自分の子どものように愛していて
「帰ってくるたびに可愛いなって思うんだ。」って幸せそうに話すので、
私たちも早くこんな家に住みたいと思っていました。

〈パパ〉
お義兄さんがすごくこだわっていろんな会社を検討した上で
ウィングさんに決めて、あんなに満足しているので、他の住宅会社は見ませんでした。
冬は部屋が暖かいし、夏は涼しいし、とにかく過ごしやすいって聞いているし、
自分が敏感でアレルギーがあるので、空気環境にもこだわっている
ウィングさんの家ならそれも無くなるんだろうなって期待しています。

〈ママ〉
子どもの頃からオシャレな家に住むのが夢で、模様替えを考えるのが
好きだったので、見た目にこだわって気分が上がるお家が希望でした。
だから、インテリアを決めるときは、見ていて気持ちいいとか、
ドキドキするとか、感情の動きを大事にしました。

〈パパ〉
妻が楽しそうに作ってくれた料理を食べているときに一番の幸せを感じるんです。
家ができていくにつれて、妻が楽しそうに料理をしている姿が浮かんできて、
いよいよ叶うんだなって実感が湧いてきました。

〈ママ〉
担当の三井さんは汲み取り力がすごくて、私たちの好きな雰囲気や気になっていることも
察してくれたので安心でした。監督の野中さんも柔らかい雰囲気で、年も近いので
細かなニュアンスを汲み取ってくれました。二人とも女性だし、託児もあったので、
いつもリラックスして楽しく打合せできました。

〈パパ〉
子どもが幸せなのも大事だけど、そのためにはまず親が幸せなことが
大事だと思っています。良い家に住んでいたら僕らも幸せだし、それが娘に
ダイレクトに伝わるし、結果みんな幸せに暮らせるんじゃないかな。

〈ママ〉
子どものころ、日向ぼっこしながらおもちゃで遊んだりお絵描き
していた楽しい思い出があって、新しいお家も光を浴びながら
子どもと猫と一緒に日向ぼっこできるようにしてもらったので、
来てくれた方に明るさと暖かさを感じてもらえたら嬉しいです。

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