ライフコーディネーターが
家づくりで大切にしていること

「ライフコーディネーターって どんなことをしてる人?」

ウィングホームには育休・産休のスタッフも合わせて10人のライフコーディネーターがいます。

見学会で初めて会ってから、お家づくりがスタートして、

資金のこととか、土地のこととか、
安心してお家づくりができるようにサポートしたり、

プランが決まってコーディネートの打合せでも、

ご家族が好きな雰囲気をわかっているので、
そのご家族らしいコーディネートの提案だったり、

曖昧だけどやりたいイメージを
わかりやすくカタチにしてあげたり、

 

工事が始まりお家がだんだんカタチになっていく様子をそっと寄り添って。。。一緒に見守り、

完成してお引渡しのときには、一緒になって感動し。。。

暮らし始めてからもずっと、
家族の様な存在で、ご家族の未来を守りつづけている。

それがライフコーディネーターです。

「家づくりで忘れがちなこと、 でも一番大事なこと」

家づくりで大切なこと。

それは、3つあります。

1.家づくりストーリー

2.家そのもののデザインや性能

3.その後の暮らし

これら3つの合計が
家の価値になり、

一つだけに捉われると
落とし穴にハマります。

その中の「1.家づくりストーリー」

ディズニーランドに行くと自然と笑顔になりませんか?

いつ行っても幸せな気持ちになる場所はありませんか?

それが自分の家だったら?

 

人は幸せな思い出のなかで過ごすと、

幸せになります。

自分の家のどこを見ても

楽しい思い出が詰まっている。

そんな家づくりをしています。

そして
ライフコーディネーターは、

そのご家族ごとの
幸せがいっぱい詰まった
ストーリーを一緒につくっています。

松下 絵吏

投稿者: 松下 絵吏 常務

2015年より常務取締役に就任。マネジメントとアートディレクションに深く携わる。 スタッフ紹介