やっぱり外断熱ってすごい!

今日は朝からとっても嬉しいお便りが届きました。

20年の住宅誕生日を迎えられるK様からのアンケートです。

☆季節で温度変化が少なく快適です☆

ウイングホームでは会社設立当初から、「太陽と風と元気の出る家」と銘打って、
省エネ健康住宅こだわり続けてきました。
20年前はまだ住宅業界の中でも外断熱という施工方法が理解されてない時代でした。
今では外断熱という言葉も当たり前のように使われますが。。。

今回のアンケートは、
ウレタンフォームを吹き付ける方法で高気密高断熱を実現したお宅からのものです。
今でこそ、ウレタンフォームの吹き付けがメジャーになっていますが、
20年前の住宅では珍しかったと聞いています。
(当時はよりよい断熱工法を模索して試行錯誤していましたが、その後、現在の工法に落ち着いています)

夏になると階段を1段1段上がるたびに暑くなり2階には熱気が。
冬はお風呂から出ると寒くてゾックとする。
こんな思いをされたことはありませんか?

「季節で温度変化が少なく快適です」という
K様のお言葉がすべてを物語っています。

そして何より嬉しいのは、
20年経つ今も、K様とこうしたお付き合いをさせていただけている事。
今もなおウィングで家を建ててよかったと思っていただけている事です。

人にもお家にも優しいお家づくり
社長が断熱バカになるまでの道のりを書いたブログを
是非読んでみて下さい。

『外断熱バカになるまでの道のり』
vol.01 vol.02 vol.03

 

 

栗田佐枝実

投稿者: 栗田佐枝実 アフター担当

三重県出身。学生時代は京都で過ごしていたため、たまに上品な関西弁が出てしまうお茶目な一面も。太陽のように温かいその笑顔は、まさしくウィングホームの「お母さん」的存在。ウィングホーム創業後、初めて正式な仲間として採用されたのが彼女である。いわば彼女はオープニングスタッフ。彼女も専務の鈴木と同様にウィングホームの屋台骨であり、ウィングホームの「愛」の源は、この栗田さんの「愛」と斎藤の「愛」から成り立っているといっても過言ではない。いつも優しお母さんのようにスタッフの環境を整え、ためらいなく優しく包んでくれる栗田さんの存在は、ウィングホームにとって欠かせない「優しさの羅針盤」でもある。嵐のファン。特に大野智が大好き。 ご主人は社長の幼馴染みだという噂だが、どうしてご主人と結婚したのかだけは未だに謎なのである(笑) 彼女が突出している点は、「美声を活かしたマクドナルドの店員さんにも引けをとらない電話対応力」と「全体を俯瞰して最適化を促す力」それに助けられたウィングスタッフは数多い。