スワッグつくりに挑戦!

Kohekiの神谷さんに来ていただいてスワッグを作りをしました。

神谷さんはウイングファミリーさんで、
素敵なフラワーアレジメントをたくさん作っていらっしゃいます。
感謝祭でもショップを出していただいたことがあるんですよ。

 

いつもワイワイガヤガヤ賑やかな私たちも、
今回はとっても静か。

おしゃべりをするどころではありません。
どの花を使おうか。
どうしたらいいかなぁ。
みんな真剣そのもので
自分の世界にどっぷりと入っています。

 

私はこういうのを作るとまとまっちゃうんですよね。
かわいいのじゃなくてかっこいいのを作りたい!
大胆になりすぎちゃって。。。

それぞれが自分の持ち味を出しながら、
気が付けばあっという間の2時間。

なんだかとっても疲れたねと言いながらも、
自分の作ったスワッグをながめながら、
笑顔があふれていました。

 

仕事の時間外にこうしてスタッフと過ごせる時間を、
私はいつもとっても楽しみにしています。

子どもと同じ年頃のスタッフが
仕事以外でこうした時間の共有をしてくれるなんて
なかなかないですよね(^-^;

 

今回スワッグづくりを教えて下さった神谷さんのホームページはこちらから*
Koheki Dry Flowers − コヘキ −

 

 

栗田佐枝実

投稿者: 栗田佐枝実 アフター担当

三重県出身。学生時代は京都で過ごしていたため、たまに上品な関西弁が出てしまうお茶目な一面も。太陽のように温かいその笑顔は、まさしくウィングホームの「お母さん」的存在。ウィングホーム創業後、初めて正式な仲間として採用されたのが彼女である。いわば彼女はオープニングスタッフ。彼女も専務の鈴木と同様にウィングホームの屋台骨であり、ウィングホームの「愛」の源は、この栗田さんの「愛」と斎藤の「愛」から成り立っているといっても過言ではない。いつも優しお母さんのようにスタッフの環境を整え、ためらいなく優しく包んでくれる栗田さんの存在は、ウィングホームにとって欠かせない「優しさの羅針盤」でもある。嵐のファン。特に大野智が大好き。 ご主人は社長の幼馴染みだという噂だが、どうしてご主人と結婚したのかだけは未だに謎なのである(笑) 彼女が突出している点は、「美声を活かしたマクドナルドの店員さんにも引けをとらない電話対応力」と「全体を俯瞰して最適化を促す力」それに助けられたウィングスタッフは数多い。