はじめての夜市

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初めての夜市

お盆前の8月11日に初めて菊川市の夜市へ参加しました。

今までも会社として毎年参加していた様なのですが、コロナの影響で3年ほど中止になっていたため、自分は入社4年目にして初めて参加しました。

準備

当日の午前中に、自分と他の男性スタッフで現地へ行き、夜店の設営を行いました。

気温も日差しも凄い日だったので、少し荷物を運ぶだけで汗が噴き出してくるような状況でしたが、何とか設営をしました。

テントと扇風機が無いと本当に外にいられないくらい暑かったです。

本番

夕方になり夜市が始まったので、遅れながらも自分も会場へ向かいました。

今までの夜市ではそこまで大勢の人が来ることは無いという風な話を聞いていたのですが、実際に現地へ向かってみると、どこも駐車場が満車で、何とか車を停めて会場へ入ってみても行きたい方向へ進めないくらいの人混みになっていました。

大盛況

なんとかウィングの夜店まで辿り着きましたが、ウィングの夜店にも列の端が分からないくらいのお客さんの行列が出来ていました。

長いお客さんの行列を捌くために、スタッフ総動員でポップコーン作りや風船づくりに従事しましたが、結局ポップコーンの在庫が無くなるまでお客さんの列は無くなりませんでした。

夏らしいイベントに参加できた事や夜店が大繁盛したことは本当に良かったなと思いますが、準備の時に気になっていたケバブサンドを食べられなかったことだけが唯一の心残りです。

葛原 優太

投稿者: 葛原 優太 設計サポート

愛知の大学で建築の勉強をし、新卒でウィングホームへ入社。 今は確認申請や省エネ計算などの設計業務を担当し仕事をしながら一級建築士を目指し勉強に励んでいる。 優しくおおらかな性格で子供たちからも大人気。心を許した合図会は「〜やんなぁ」(三重弁)。その方言を聞くとアフター担当の栗田も三重弁が発動しがち。 高校、大学と吹奏楽部に所属し、サックスを演奏できることはスタッフの中にも知る人は少ない。ジャンルはJAZZをメインにイベントでも披露するほどの腕前。好きな曲は「アドリアブルー」。 スタッフ紹介

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