こだわりポイント《お風呂編》

 

こんにちは*

今回はお風呂のこだわりポイントをご紹介します。

 

我が家のお風呂はPanasonicのオフローラです。

特にメーカーにこだわりはなく、キッチンもトイレもPanasonicだからという理由で選びました (笑)

 

広さも一般的なサイズで、至って普通のお風呂ですが、お掃除のしやすさにはこだわったのでその点を中心にご紹介していこうと思います。

 

 

浴室のドアは開き戸を採用しました。

引き戸はドアのレールのお掃除が大変そうな上にドアの引込み部分の壁を有効に使う事が出来ないし、

折れ戸は凸凹が多くお掃除が面倒なのと賃貸時代に息子が指を挟んでしまった事が何度かあって危険、、、(私も挟んだ事があります;そそっかしいので…)

ということで開き戸を選びました。

 

開き戸の場合、洗い場にいる人にぶつかる可能性があるというデメリットがありますが、今のところ不便を感じることもなく使えています。

見た目もスッキリしているし、お掃除もしやすいので満足です◎

 

 

 

どちらかというと明るめの木目が多い我が家ですが、お風呂は落ち着く空間にしたかったので壁は少し暗めのチェリーの木目を選びました。

 

浴槽はアクアマーブル浴槽のライトホワイト、床はミディアムホワイトです。

 

 

 

シャンプー等を置く棚は、ワイヤーシェルフに変更しました。

ボトルの裏がぬるっとしたり棚にピンク汚れが付くのが嫌だったのでこちらに変更したのですが、そのようなストレスが溜まることもなくとても快適です◎

 

タオル掛けも凹凸のないこちら↑のタイプに変更しています。

こちらも汚れがたまることもなく、見た目も好みです。

 

どちらもプラスで料金がかかってしまいますが、お掃除のしやすさや見た目の面でもとても気に入っています。

 

 

また、浴槽のふたを掛けておくフックは1点止め→3点止めのものに変更しました。

3点止めにすると、ふたを浮かせた状態で収納出来るので水切れもいいし汚れも溜まりにくいです*

 

こちらもオプションにはなりますが、採用して良かったことの1つです。

 

 

お風呂のこだわりは以上です。

 

ドアについてはそれぞれ好みが分かれると思うので一概には言えませんが、ワイヤーシェルフとタオル掛け、フロフタフックについては本当にお掃除しやすくておすすめです!

 

お風呂の設備をこれから考える方は、ぜひショールームで実物を見てみてください*