注文住宅レポート
#133
御前崎市池新田『隠れ』リビング収納と
“パパとママの書斎”がある
家族の笑顔が見渡せるお家

プロローグ

『隠れ』リビング収納と”パパとママの書斎”がある
家族の笑顔が見渡せる38.25坪のお家

家事をしながら子どもを見守れる開放的なキッチンや
パパとママそれぞれの用途に合わせた書斎も♪

構造
2階建て
延床面積
38.25坪

大満足の外観

屋根と外壁の一部を好きなカラーのブルーでコーディネート。
玄関まわりを無垢板張りにして少しログハウスの雰囲気も。

 

 

2箇所に分かれた たっぷりの玄関収納

たくさんある靴も全部しまえる大容量の玄関収納。
パイプには濡れたカッパも掛けておけます。
反対側にも外用おもちゃや DIYグッズを置ける土間収納があるので、玄関はいつでもスッキリ。

絵が大好きな娘の作品を飾れるようにピクチャーレールをつけました。

 

 

北欧タイルの洗面化粧台

帰ってきたらすぐ手洗いができるように
リビングを入ってすぐ左手に洗面をつくりました。

たくさんの候補から選んだお気に入りのタイルで
使うたびに気分が上がります。

 

 

 

 

見えないリビング収納

DVD、ゲーム、トランプ、携帯の充電も!
リビングで使う物はまとめてここに収納します。リビングからは見えないけど大容量なのが理想的で嬉しいです。

小上がり畳のダイニング

ここで食事をしたら、みんなでゴロン。
冬にはこたつを置いてまったりと*
家族が自然と集まる居心地の良い寛ぎの場所になりそうです。

 

 

キッチンへ直通の「買い物動線」

買い物をして帰ってきても勝手口から
そのままキッチンへ。
靴を脱ぐ前に荷物を置ける最短の買い物動線ができました。

 

 

ママコーナー

キッチンとランドリーの間にあるママコーナー。
子どもの様子を見ながら、家事の合間に書き物をしたり、ちょっと一息できる場所ができました。

 

 

音楽が流れるお風呂

トクラスのサウンドシャワーで
ゆったり音楽を聴きながらバスタイム。

 

 

お気に入りでコーディネート

子供室の壁一面とカーテンは
それぞれの好きな色でコーディネートしました。
お気に入りに囲まれた自分だけの空間で
ワクワク暮らしてくれたら嬉しいです。

 

 

パパの書斎

落ち着いてリモートワークができるパパの書斎。
本棚にはマンガをズラッと!
小上がりはこもり感があるおもしろい空間に*
家族みんなのお気に入りのスペースです。

 

 

ストーリー
『1分でも1秒でも早く 自分の好きな空間で暮らせるから...』

≪パパ≫
両親と同居していたんだけど、子供が大きくなるにつれて手狭になって、
勉強机の置き場にも困るようになって、最初は増築を考えました。
でも、家の構造的に難しくて、1年前の1月に向かいの土地に新築することに決めました。

≪ママ≫
ウィングさんで建てた仲の良い友人が「営業してこないから一度行ってみたら?」と
言ってくれて勇気を出して見学に行ってみました。
大手の展示場に行ったときには現実味が感じられなくてなんとなく盛り上がらなかったのですが、
ウィングさんの見学会に行ったときは楽しい気持ちになって、主人と「あれおしゃれだったね!」
とか「こういうのいいんじゃない?」とか会話が盛り上がりました。
後から今の社長さんが主人の幼なじみだったことを知って、ご縁も感じたし、
困ったときにも相談しやすいと思いウィングさんで建てることにしました。

≪パパ≫
子供部屋を作ってあげたいことが家づくりのきっかけだったので、
自分達にはそれ以外のこだわりがないと思っていたましたが、
いろんな家を見学させてもらっているうちに、こだわりがでてきました。
一番は、料理好きの妻が子供達と一緒に使える広いキッチンです。
その幸せそうな風景をイメージするだけでワクワクしました。

≪ママ≫
リモートワークが多い主人のための書斎が第一優先で、
その次が子供達の様子が見渡せるキッチンでした。
植物も大好きなので、お庭の植物や木々を眺めながら料理ができるようにお願いしました。
何度も打合せして間取りが決まったときには、インスタやピンタレストで見ていた世界が
自分の家になるんだってワクワクでした。
工事中もよく見に行っていました。職人さんが一つ一つ作ってくれているんだなって思うと
嬉しかったです。小上がりのダイニングができた時は「現実になってきた~!」って感じでした。

≪パパ≫
子供達も通学途中にわざわざ家の前を通っていて、家ができるのを楽しみにしている
ようでした。きっと家が大好きになるんだろうなって思います。

≪ママ≫ 
家族一人一人が過ごしやすくなることをイメージしながら家づくりをしてきました。
担当の冨永さんも大石さんも話しやすくて、家と一緒に楽しい思い出も沢山できました。

≪パパ≫
家づくりって一生に一度の大きなチャレンジだし、そこには家族の幸せや子供の成長を願う
気持ちもあるし、自分の好きなものをたくさん詰めこんだ基地づくりだとも思います。
こんなに幸せな気持ちになれるなら、もっとはやく家を建てればよかったです。
そうすれば1分でも1秒でも早く自分の好きな空間で暮らせるから。
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