WH WEBMAGAZINE
お客様の声

お客様の声 掛川市逆川H様邸

家づくりがこんなに楽しい事だと夢にも思っていませんでした!

たくさんのメーカーを見ましたが、4年間ずっとウィングホームが1番好きでした。大好きなウィングで一生の一番大きな買い物ができて、ホントよかったです。「マイホーム作りはすごく大変だよ。疲れるよ。」と周りに言われてきたけど、ウソでした!「お家作りすごくたのしくて、完成するのが淋しかったよ。」と友人に言ったら笑われたけど。ホント、ウィングに決めてからの毎日がわくわくドキドキルンルンがいっぱいでした♡これも皆さんのおかげです!市川さんをはじめ皆さまありがとうございます。日本中がウィングホームのお家だけになればいいのにな♡そしたら日本中みんな幸せになれますよ!!

どんな住まいを欲しかったか?

パパ:・家族が生き生きとし、安心感のある家
・広く見える家
・木の無垢材の床

ママ:4年前はハグハウスのようなかわいいお家が欲しく、少しずつ変化していき2年前(!?)くらいに見学会で見させて頂いた豊沢のお家!!「このままこの家を建てて下さい!!」と言った程(笑)理想なお家が形としてあり、すごくびっくりしました。

お姉ちゃんのMちゃん:屋根裏がある家、おしゃれな電気がある家です。

次女のMちゃん:しんでれらのおうちをたてたかったです

ウィングホームに決めた理由

パパ:・妻の安心感
・漆喰のカベが標準(白、質感、自浄作用、香り)

ママ:・小さな事でも相談しやすくスタッフ皆がたのしそうにお仕事をしている姿を見て。
・「こんなお家に住みたい」と思い描いていたお家に出会えたから
・1番は、1番最初にウィングホームの見学会で私が”ビビビッ”と感じる何かがあったからきっと4年前から決まっていたのかも

お姉ちゃんのMちゃん:みんな優しくて、ニコニコしていて見学会があって、しっくいの白がおしゃれなところ

次女のMちゃん:クリスマスかいとてもたのしかったです

住んでみて良かったところ

パパ:・玄関照明(派手かなと心配もあったが白壁にとても栄えていた。ネームプレートつけたら格好良くなった。)
・畳の上に寝ころがるのが幸せ
・2Fのトイレ壁紙、一番のお気に入りです。トイレそうじしたくなる(きれいに保ちたい)
・寝室の造作デスク/造作棚
・屋根裏収納スペース(困った時の…)

ママ:住み始めてよかった所が有りすぎて…(笑)家に来た方に言われて1番嬉しかった事は「ウィングホームって家じゃん♡ウィングの素敵な所がたくさんだね♡♡♡」と言ってもらった事です。

お姉ちゃんのMちゃん:トイレのかべ紙がかわいいところ、カーテンがおしゃれなところ、カーテンレールが名前の由来のキャラクターが付いてるところ

次女のMちゃん:トイレのかべがみがかわいいです

住んでみて、こうすれば良かったと思うところ

パパ:・玄関くつ箱にカーテンをつけるとスッキリしそう。
・玄関収納造作棚、子供の学用品うまく収納できる構造にしたい。

ママ:特にはない!!!すごーーーく贅沢と言うならばトイレのフタ、水を自動にすればよかったかな。

プラン中の人へのアドバイス

パパ:・やっぱり見学会で実際の雰囲気や大きさなど、色々と見た方が良いです。設計の時に、具体的なイメージがしやすく完成時の満足感がより大きくなると思います。
・始めに見積もりを詳細まで示していただき、とても安心感があったので、見積もりをはっきりと早期に出してくれるメーカーさんをおすすめしたいです。(市川さん信頼してました。)

ママ:たくさん見学会へ出掛けて行き、他のお家の良い所を真似して下さい。ウィングのスタッフさん皆さん本当に良い人たちばかりなので、多少なわがままならなんとかしてくれます!「これやりたい!」「こういうのは?」とアイデアがうかんだ時には色々お話してみるといいですよ。さらに素敵な物に変身させてくれますよ!!!

ウィングホームでの家づくりを通して、家以外に手に入れたもの

パパ:ウィングホーム関係者の方々との出会いを通じて、人とのつながりがさらに大きくなったと感じます。子供たちは、ウィングホームの人たち、岸井さん、落合さんが大好きです。

ママ:お互い何でも相談し合える仲に今まで以上になりました。家族の絆がすごく強くなったように思います。
私は今まで以上に主人、娘たちの事が大ーーー好きになり、何気ない日常にすごく幸せを感じられるようになりました。

川合 菜月

投稿者: 川合 菜月 ライフコーディネーター

静岡デザイン専門学校の就職説明会で同校の先輩である松下常務に惹かれて入社。感覚派で「なんとかなる」で生きてきたというだけあって、感受性、共感力は抜群。吹奏楽、ピアノなど音楽が好き。つかみどころがない、フトコロが深い、オヤジっぽいという評判。建築士試験の受験資格を持つが今のところ資格がなくても「なんとかなる」と思っているらしい。